よくあるパターン
─ テレビ番組でよくある定番パターン集。
バラエティ個別
2006/5/21 UP!!
- ◆テーマ◆
-
- 特定のバラエティ番での単独パターン
(企画/テレビる毎日)
- TBSの小林豊アナは、東京フレンドパークのねずみを叩くゲームやハイパーホッケーのゲームなどを実況する時に、たまに出演者に対して失言を吐く時がある。NEW
大木慎太朗(大阪府・男)
- とんねるずの石橋は、自分の歌番組などで、アイドルグループの顔の出来が悪いが悪い子やドジなキャラクターを弄ったり貶したりするが、その割には何故か顔がニヤけてる場合が多い。
大木慎太朗(大阪府・男)
- ダウンタウンだけがフリートークするコーナーで、番組中にネタが切れると浜田のAV話しかどっちかの将来のお葬式話が出てくる。ホントにネタが無いときは、松本が浜田に向かって「正直無いです」とか「そんな事は解りません」と言って浜田に頭をどつかれる。
大木慎太朗(大阪府・男)
- 中川家がさんまの番組や全国ネットの番組で出ている時は、さんまや他の芸人が剛(兄)と礼二(弟)に新幹線の発車ネタや新幹線の便所のネタをさせようとする。出演者が礼二だけの時は山手線のネタをさせ、剛だけの時は、おかんシャンプー取ってのネタをさす。
大木慎太朗(大阪府・男)
- 林家ペー・パー子が出てくると、パー子の オフの時の顔(収録後)を写すドッキリが多い。因みに、パー子の怖い顔とペーのおどおどした態度を撮っているのだが、スタッフが「カメラ廻っています」と言うと、イキナリ2人ともハイテンションになり、ニコッとした表情を見せる。
大木慎太朗(大阪府・男)
- とんねるずの石橋がバイクの話をゲストとしている時に、木梨が割り込んできて、石橋に向かって「お前に新車のバイクを売ったら1ヶ月も経たないうちに直ぐに廃車にしやがったじゃないか!、アレウチの目玉商品だったんだぞ!。」(因みに木梨の自転車屋はバイクも売ってたらしい)と必ず言う。
大木慎太朗(大阪府・男)
- ダウンタウンの浜田は、ダウンタウンの番組でトークが苦手な芸能人が何かを話そうとすると、浜田はサラッと流す場合が多い。松本は、日本テレビ系の番組でゲストが松本に「初めて出たゴールデンは何か?」と言う話を振ると、松本が(全員出席せずに直ぐ終わった番組があるんですけどねぇ〜)と「全員出席笑うんだってば!」(日本テレビ系)の例えを出す。
大木慎太朗(大阪府・男)
- ダウンタウンは、自分と同じ干支の芸能人がゲストに来ると、「俺たち、ウサギ団ぴょ〜ん!」と言うギャグをする。その人がそのギャグに乗らないと、浜田が「乗らんかい」と言い、松本が「いやぁ〜無きにしも非ずですね」とか「心其処に非ずですね」とか言う。
大木慎太朗(大阪府・男)
- ボビーが何か間違えた事を言うと、周りの人間が訂正をするが、ボビーは訂正された後に必ず「アッ!!ソウソウソウ、ソウダヨ〜ソレソレ!」と必ず言う。
大木慎太朗(大阪府・男)
- 保田圭は田畑智子の事が嫌なのか、田畑智子に似ていると言われた時のエピソードを語る時は、必ず「追い鰹の人に似ていると言われた事があります」と、田畑の名前を出さない。
大木慎太朗(大阪府・男)
- タモリの番組で、間寛平が出てくると必ず2人で猿真似をしながら戦いごっこが始まるが、池乃めだかがゲストに出てくると、必ず2人でネコ真似での戦いごっこが始まる。ジミー大西がゲストの時はタモリが「やってる!やってる!」と言うギャグを言わせようと企んでいる。和田アキ子がゲストの時は怪力ネタでおちょくろうとして、さんまがゲストの時はゴルフの話や身体の話で貶す。鶴太郎がゲストの時は2人で全力でふざける。
大木慎太朗(大阪府・男)
- 霊媒師の江原さんは、「江原さん、最近太りましたね〜」と司会者に言われると、「食べ物に飢えてる霊が取り付いているんですよ」と言う。
大木慎太朗(大阪府・男)
- 京本政樹が出てくると、必ず1000万円の自前のギターを持参して(持参していなくても)自慢する。あと周りのタレントのがどさくさにまぎれて「京様〜」 とか奇声を上げる奴が居る(爆笑の太田や柴田理恵など)
大木慎太朗(大阪府・男)
- 「本当は怖い家庭の医学」(EX)で内山信二は絶対にVIP患者になる。
うっちー(東京都・女)
- [笑点・林家木久蔵さんの回答パターン]
- 「東京ガスでがす」
- 「木久蔵ラーメンが売れない・返品が多い」
- 「屋根」の話しの後に「や〜ね〜」
- 「アルジェリア」の話しの後に「ナイジェリア」
- おいらんの真似「ここで逢うたもなにかの縁、遊んで行ってくんなまし」
- 「いやん ばか〜ん」の歌(セントルイス・ブルースの替え歌)
- 林家彦六・片岡千恵蔵の真似
3699(群馬県・男)
- 石川さゆりがトーク番組などにゲストで出ると、大半の司会者が、「津軽海峡冬景色」か「天城越え」の話 をして、石川さゆりが困惑ぎみになる。
大木慎太朗(大阪府)
- 「笑点」のオープニングは円楽師匠が会場の平均年齢より明らかに若い女性二人の間に挟まれた場面から始まる。
わかめ酒(岡山県・男)
- 「笑点」地方収録バージョンの場合、大喜利での林家こん平の挨拶は決まって1週目の冒頭が「郷土の皆様、お懐かしゅうございます、(収録地)で生まれ、新潟で育ったこん平が…」、2週目のサビが「…なお会場の皆様にご案内申し上げます、わたくしのカバンにはまだ若干の余裕がございます!」である。
hitode(愛知県・男)
- 「世界ふしぎ発見!」に出ているゲストは、自分の解答が黒柳徹子さんと同じだと大喜びし、野々村真さんと同じだとガッカリする。
さっちゃんはね♪(愛媛県・女)
- 「笑っていいとも!」にレギュラー出演したお笑いタレントは必ず後に同局内でレギュラー番組の枠をもらっている。
タレコミ屋(千葉県・男)
- 「笑っていいとも!」で、ゲストが登場して、コンサートや舞台の宣伝をする際、持ってきたポスターの電話番号が塗りつぶされてる。
せいすけ(北海道・男)